【今月のランチ】
今月は横浜の「地産地消月間」です。
横浜で育った農畜産物を、
地元で買って、食べて、横浜の農業をもっと知る。
そんなきっかけをつくるために、
横浜市では毎年11月を「地産地消月間」としています。
多くの野菜が旬を迎えるこの季節。
市内では、横浜の農業や食材の魅力にふれる、
さまざまな取り組みが行われています。
さいとうでも、今月のランチの冷前菜に
「地産地消月間のスペシャルサラダ」をご用意しました。
新羽町産のラ・フランスのみずみずしい甘みとともに、
野菜のおいしさを楽しめる一皿です。
青パパイヤのドレッシングや自家製マヨネーズと合わせて、
横浜の実りを味わってみませんか。
|ランチメニュー詳細
■冷前菜
横浜の地産地消月間スペシャルサラダ
青パパイヤのドレッシング
ようやく賑わってきた野菜達をいろいろと盛り込んで
新羽町産のラ・フランスもどうぞ! 自家製マヨネーズソース添え
■スープ
サツマイモのポタージュ
紫芋のピュレと自家製クルトンとクリーム添え
■魚料理
大根やカブや里芋と共にお魚のソテー
バターナッツカボチャのピュレ添え
大根とカブのステーキ、里芋のバター醤油ソテー、聖護院大根のマリネ、玄米と長ネギとカブのピラフ、大根やカブの茎のナムル、紅芯大根のなます風、醤油バルサミコソース
■肉料理
キャベツや白菜とともに国産鶏モモ肉のトマト煮と
国産豚肩ロースのロースト焼き玉ねぎの赤ワインソース添え
キャベツのソテーとポトフ風、キャベツと紫白菜のコールスロー、オーブンで焼いたオレンジ白菜のミルク煮、紫白菜のソテー、赤玉ねぎのピクルス、バルサミコソース
■デザート
みかん(三浦半島より直送)と
りんご(長野北佐久郡より直送)のデザート
アーモンドケーキ、みかんピュレ、りんごのババロア、ブランマンジェ、皮つきりんご白ワインゼリー、りんごタルトタタン風、みかんのコンポート、バニラアイス、フレッシュのりんご
【今月のランチ】